ズレなし!ipadにガラスフィルムを貼る簡単な方法

以前購入したipadのフィルムを貼るか、強化リキッドで液体コーティングするのか悩んでましたが、今回はフィルムを貼りました。

ガイド付なので、ずれなく簡単でした。

目次

ガイド付の保護フィルムがおすすめ

ipadの保護フィルムですが、液体だと容量が多く必要なので3000円くらいになりそうで、今回は物理的にも安心な保護フィルムにしました。

個人的には液体コーティングのほうがきれいのでおすすめですが、好みでも良いと思います。

NIMASOならガイド付・オプション充実

今回はあいてがipadということもあり、ズレが心配だっったので、ガイド付にしました。

まずipad本体をきれいに拭いて、ガイド枠を装着したら、保護フィルターを枠に沿って入れるだけです。

正直、めちゃめちゃ簡単で、付属の動画を見ながらやりましたが、全然余裕です。

また、付属品がとても豊富なので、これならほこり一粒も入る可能性が無いといえるくらい万全です。

保護フィルム

ガイド枠

取り扱い説明書

スキージー

ウエットシート

ドライシート

クリーンシート

粘着シート

が入っていて、粘着シートがテープのようになっていて、仕上げに残っているほこりやゴミを吸着してくれます。

仕上がり

カメラレンズ・ホームボタンに全くズレが無くて、完璧でした。

まとめ

スマホだとコーティング剤・ipadなら保護シートのほうがおすすめです。

NIMASO ipad用ガラスフィルムの詳細はこちら

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

ぶろぐ管理人のハリ子です。

だんな・ハリネズミのタルト・子供とゆっくりと暮らしてます。

のんびり?してるらしい。

目次
閉じる