子供の理系学習をステイホーム期間中に楽しもう。

最近の小学校では、英語につづいて情報処理なんかも始まったんです。
正直めっちゃお金かかりそうだと思ったのですが、旦那と旦那のお父さんがばりばり理系男子なので、全部まかせてます。
私は文章書くのだけで十分楽しんでます。


理系学習とは?

パソコンを使った授業はもちろん、効率的なものの考え方や、柔らかい思考を育てる教育です。
今日はおすすめ、人気の本などをまとめて紹介します。

理系脳を育てる本

理系に興味がない人にもわかりやすいようにかみくだいて教えてくれます。
文系の人がちょっと苦手で敬遠してしまいがちな理系にまつわるお話を、誰にでもわかりやすく解説した一冊です。「宇宙の端っこはどうなってるの?」「原子と元素はどういう関係?」といった素朴な疑問から、「iPS細胞って何がすごいの?」などの先端技術、「携帯用カイロはどうやって熱くなるの?」といった身近な雑学まで、子どもに聞かれたときや日常の雑談などで、すぐさま役に立つ文系のためのやさしい理科レクチャーです。

いきなりサイエンス

大人でも楽しめる雑学有りの内容です。
世界600万人が支持した、ニューヨークタイムズベストセラー!
知的好奇心が爆発する!
読んだらきっと、誰かに教えたくなる。
生物学者 福岡伸一氏(『生物と無生物のあいだ』)、大推薦。

●年を取るほど時間があっというまに過ぎるのはなぜ?

●「え、こんな顔?」写真うつりが実物とちがうワケ

●ふつか酔いを「科学的に」すっきり治す方法

●汚い言葉を使う人のほうが長生きできる!?

などなど

理系脳になる知育玩具

マイクロビット

◆micro:bit(マイクロビット)とは◆ micro:bitは片手に収まる大きさのプログラムできるマイクロコンピューターです。 ロボットから楽器まで、あらゆる種類の独創的な作品を作るために使えます。可能性は無限です。 イギリスでは初等教育用の教材として活用されており、日本でも各教育機関から注目が集まっています。 方位磁石や腕時計、動くバレリーナ人形からバナナでできたキーボードまで、 思い描いたものを作るために必要な機能はすべてmicro:bitが備えています。 何度もお伝えしますが可能性に限りはありません。 micro:bitには以下のハードウェア機能が備わっています。 ・個々にプログラムできる25個のLED ・プログラム可能な2個のボタン ・物理的に接続するための端子 ・光と 温度のセンサー ・動きセンサー (加速度計とコンパス) ・無線機とBluethooth 4.0 (BLE)を通した無線通信 ・USBインターフェース ※PCと接続するmicroUSBケーブルは別売です

ブロックス

ルールは簡単ですがあたまが柔らかくないとできないかも
◆商品内容◆
三角ピースで頭脳プレイ!
『ブロックス トライゴン』は、ボードに各色22個のピースを順番に置いていく陣取りゲームです。
自分のピースをたくさん置いた人が勝利です。

◆ゲーム内容◆
プレイ人数:2~4人
プレイ時間:約20分
対象年齢:7歳以上

<内容物>
ボード 1個
ピース 88個(22ピース各4色)
取扱説明書 1部

レゴ



オンラインスクール

マインクラフト








まとめ

コロナによる自宅待機がのびてきて、最終的にマインクラフトのオンラインスクールに子供の世話を任せてます。
意外と面白いみたいで、朝勝手に起きてシリアル食べて授業の動画見ながらマインクラフトやってます。
どうなんそれ?と旦那に相談したらマインクラフトをやろうと思ったら数学とか物理とか発想力とかが必要らしいです。
さらに海外のyoutuberの動画を見せて英会話までさせてます。
何言ってるかわかるのか?と思ったら共通する単語はわかるからあとはフィーリングでだいたいわかるそうです。
今の子供は好きなことには全力です。